道の駅いちかわに市川産の生で食べれるケールが売っていたので買って食べてみました。

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カリーノケール

購入したのはこちら。

宮内農園
生で食べれるケール
税別148円

市川産のケールっていうのが珍しく感じたので購入しました。

ケールっていうと栄養素が豊富で青汁にも入っていること多いですよね。

テレビや雑誌でも紹介される機会が増えてきました。

サラダでいただく


袋から出すと葉はそんなに柔らかくなくて、茎もしっかりしています。

カリーノケールのカリーノはかわいいという意味でフリルが特徴の野菜だそうです。


袋にはケールとアボカドのコブサラダが紹介されていましたが、アボカドが家になかったのでサーモンとクレイジーソルト・アマニオイルで食べてみました。

ケールは歯ごたえあります。

でも苦味はほとんど感じません。

美味しい。くせになりそうな食材ですね。

野菜の入荷は午前と午後

道の駅いちかわでは地元の農家さんが個々に野菜を入荷しているとのこと。

所定の時間は決まっていないそうですが、だいたい毎日午前と午後に入荷があり、午前と午後で違う野菜が並んでいることも。

ケールは朝9時台に売っていました。

でも収穫時期や収穫量があるかもしれないので売切れの場合はあしからず。