リムジンバス
※画像はイメージです。
5月30日の午前0時20分ごろ、市川市二俣の東関東自動車道でリムジンバスが中央分離帯に衝突する事故が発生しました。
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事故があったのは市川市二俣の東関東自動車道の下り線で、バスは中央分離帯や左側のガードレールにぶつかり、運転手の40歳の男性が頭を打つなどの軽傷を負いました。

バスは「東京空港交通」が運行する羽田空港から千葉中央駅へ向かう最終便で、乗客6人にはケガはありませんでした。

運転していた男性は「運転中に具合が悪くなって路肩に止めようとしたところで気を失った」と話しているようです。

最近、運転中に具合が悪くなったり意識を失うことが原因の事故が多いですね。ドライバーの高齢化と人手不足が関係しているのでしょうか?

ドライバーの異変をいち早くキャッチする技術も開発されているので、このような最新技術の導入で事故を防ぐことが望まれます。

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