6月中旬行徳駅前の焼肉店で食中毒が発生しました。

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保健所は店の食事が原因の食中毒と断定

千葉県の発表によると、該当飲食店で食事をした25~30歳男性3人が下痢や腹痛の症状を訴え、便からカンピロバクターが検出されました。

患者の症状は全員回復したということです。
尚、お店は3日間(6/25~27)の営業停止処分となっています。

関連リンク:食中毒の発生について(千葉県)