moto.8(モトッパチ)に5月オープンした野菜カフェ&デリ「デュボンタン(DU BON TEMPS)」で市川産のビーツを使ったコールドプレスジュースを飲んでみました。

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デュボンタン アクセス

お店はモトッパチ1Fです。

市川市内でビーツを生産


こちらが市川産のビーツ。
赤紫色のかぶのような見た目ですが、ホウレンソウの仲間なのだそう。

市川市内では北国分の宮内農園さんがビーツの栽培を行っていて、道の駅や市内のイベント(ニューボロイチ)などで販売しているほか、市内の飲食店にも卸しています。

関連リンク:広報いちかわ6月1日号「市川産の野菜はいかがですか(宮内農園)」(市川市)

ビーツって海外の野菜かと思っていたら市内でも作れると聞いて驚きです。

イチ子はニューボロイチで買いました(150円)

そしてこのビーツ、栄養価が豊富で「食べる輸血」とも言われる食材。

自宅ではお芋のように茹でて、サラダやスープにして食べることができます。

本八幡のデュボンタンでコールドプレスジュースを注文

宮内農園さんのビーツは本八幡・デュボンタンでコールドプレスジュースのメニューに使われています。

ビーツ以外にも人参、オレンジ、赤パブリカ等の野菜を使った栄養満点のジュース。


レッド 900円

とっても飲みやすいです。

みなさんもぜひ市内のビーツ食べてみてくださいね。

デュボンタン 店舗情報